ニッケによる、ベストな時期に解散すべきだったバンド

1.ローリング・ストーンズ
"Tattoo You"の後から、80年代サウンドになって、聴けたもんじゃない。
2.キッス
メークを取る前までは良かったんだ。その後はありきたりなヘアバンドみたいになり始めた。再結成までにやってたこと全てはゴミだな。
3.レッド・ホット・チリペッパーズ
もう二度とやるべきじゃない。
4.バッド・カンパニー
70年代に2枚ほどいいアルバムを出したイギリスのブルースロックバンドなんだけど、その後本当にダメになった。
5.ブラック・サバス
オジーが辞めた時に解散するべきだったんだ。その後のアルバムはブラック・サバスじゃないし、音は全く違うし、もっとメタルよりになったんだな。ブラック・サバスはメタルバンドじゃない。
6.チープ・トリック
"All SHock Up"の後から、ちっとも良いとはいえないAORロックをやり始めたんだ。
7.クラッシュ
"London Calling"の頃、ピークに達してしまったんだ。その後彼らのやりたい放題できる、ちょっと大きすぎる可能性を得てしまった。"Sandinista"はかなり散漫だよ。
8.ダムド
"Strawberry"は素晴らしかったけど、その後なんだかイケテないゴスフリートみたいになったね。
9.バックヤード・ベイビーズ
彼らは僕たちより更に長くやってる。こないだのアルバムの後は辞めるべきだったね。
10.エバ・グローン
あの伝説のファーストアルバムの後解散していれば、カッコよかったんだけどね。